再び食卓につく二人。レバーやニンニクまで並び、志村さんは研ナオコさんの独特な言い方にもいちいち反応します。「普通に言えよ」と頼んでも、普通に言えば言ったで何かがおかしい。そこへまた生卵、さらに味噌汁には赤マムシ。やがて話題は「金持ちが引っ越した」という話から、どこまで本当なのか分からないウソの応酬へ変わっていきます。