病院に来ただけで具合が悪くなりそう――そんな話から始まる志村さん。特に苦手なのが注射で、針を見ないようにしようと思っても、つい見てしまうと怖さを隠せません。そんな中、「志村さん、どうぞ」と名前を呼ばれ、いよいよ中へ。病院が苦手な志村さんを待っていたのは、最初から落ち着かない妙な空気。ここから診察室のコントが動き始めます。